立ち読み本屋

毎週火曜日と木曜日に書評や雑記の記事を投稿するブログ

「感想/書評」【スタンフォードのストレスを力に変える教科書】ストレスと言う味方

著者・書籍情報 どんな人にお勧めか? ストレスは害があると言う誤解 ストレスは何種類もない? ストレスで他者に優しくなる チャレンジ反応はパフォーマンス上げる 「思いやり・絆反応」が社会的繋がりを強くする 本を読んだ感想 併せて読みたい記事はこち…

「感想/書評」【Think cllearly】科学・哲学から見る人生を送る為の思考法

著者・書籍情報 どんな人にお勧めか? 計画は適宜修正するべきだ 死よりも・生きている間に何をするか 性急に意見を述べるべきでない 心の引き算 本を読んだ感想 終わりに 併せて読みたい記事はこちら スポンサーリンク // 著者・書籍情報 著者:ロルフ・ド…

絶対に誤解している心理学の実験トップ3選

吊り橋効果は外見的魅力がないとダメ マシュマロテストで、自制心は測れない? 外的動機づけで何かをやらせるのは悪いことではない おまけ:「一万時間の法則」の提唱者は、一万時間とは言っていない? 終わりに 併せて読みたい記事はこちら 参考文献 書籍 …

自己肯定感が強い人は意外と健康的かも

自己高揚の高い方が良い? 自己肯定は健康に繋がる ネガティブな感情が問題解決能力を低下させる 程々の自己肯定感を持とう 終わりに 併せて読みたい記事はこちら! 参考文献 自己高揚の高い方が良い? 自己肯定感や自己高揚のどちらも対してもほとんど違い…

「感想/書評」【残酷すぎる成功法則 9割まちがえる「その常識」を科学する】やり抜く力だけが成功に繋がるのか?

著者・書籍情報 どんな人にお勧めか? 諦めない者だけが最後に勝つのか? だが、グリッドによって失敗する人々もいる 自信過剰って意味がある? 自信がないメリット やっぱりセルフコンパッションが大事 本を読んだ感想 併せて読みたい記事はこちら!! 終わ…

フリーランスとか副業は幸福や健康に良いのか?

フリーランスにおける問題 健康に与える影響 フリーランスや副業は本当に栄えるのか? だが、現代は副業の時代 終わりに 併せて読みたい記事はこちら↓ 参考文献 書籍 論文 スポンサーリンク // フリーランスにおける問題 今の時代、中学生が副業で稼いだり、…

短時間睡眠の人間は健康面・仕事面的にもヤバイ

短時間睡眠のヤバさ 寝だめで睡眠不足は解消しない そして眠り過ぎも体に害悪 睡眠不足は誤魔化しをさせる 終わりに 参考文献 書籍 論文 スポンサーリンク // 短時間睡眠のヤバさ 短時間睡眠については悲しきかな、多くの国で問題になっている。 2000年に、2…

「受験・語学・資格」試験を受ける人の科学的練習法

既存の勉強法に「プラス」するだけ 間隔練習 交互練習 ティーチング 判別力を身に着けよう 終わりに 併せて読みたい記事はこちら↓ 引用・参考文献 書籍 論文 スポンサーリンク // 既存の勉強法に「プラス」するだけ 長期休みや12月になると、高校・大学の受…

「感想/書評」【事実はなぜ人の意見を変えられないのか】説得するほど頑なになる

著者・書籍情報 どんな人にお勧めか? 賛成意見しか興味が無い 意見を変えさせるには? 影響力について 本を読んだ感想 終わりに スポンサーリンク // 著者・書籍情報 著者:ターリ・シャーロット ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン教授(認知神経科学)、…

「感想/書評」【自身がない人は一流になれる】高い自信は役に立つか?

著者・書籍情報 どんな人にお勧めか? 自信があると言うこと 自信の種類 不安は生きる為に必要である 自信が必要な時 本を読んだ感想 終わりに スポンサーリンク // 著者・書籍情報 著者:トマス・チャモロ―ブリミュージク ロンドン大学教授、コロンビア大学…

「感想/書評」【Think CIVILITY 「礼儀正しさ」こそ最強の生存戦略である】無礼は損しかない

著者・書籍情報 どんな人にお勧めか? 無礼な人が得することはない 無礼で起こるデメリット 礼節正しさのメリット 相手の感情を見極める方法 本を読んだ感想 終わりに スポンサーリンク // 著者・書籍情報 著者:クリスティーン・ポラス ジョージタウン大学…

「感想/書評」【美人の正体 外見的魅力をめぐる心理学】美しさと優秀さは比例するのか

書籍・著者情報 どんな人とにお勧めか? モテる性格はあるのか? 美人・イケメンは頭が良いのか? なぜ、アニメのキャラは魅力的なのか? マッチョはモテるか? 本を読んだ感想 終わりに スポンサーリンク // 書籍・著者情報 著者:越智啓太(おち けいた) …

「感想/書評」【ルシファーエフェクト ふつうの人が悪魔に変わるとき】彼らは、なぜ余りにも普通なのか

著者・書籍情報 どんな人にお勧めか? 性格は状況で変わる スタンフォード大学で行われた伝説の実験 「普通の人」から「虐殺者」になる 自己奉仕バイアスに取りつかれている 見てみぬふりをする集団 本を読んだ感想 終わりに スポンサーリンク // 著者・書籍…

【速読・多読】を読書や勉強に使う為に、本当にやるべきことは?

無駄に「速く・たくさん」本を読む意味ある? 速読について 多読について 本を汚くする意味ある? 読書は読む前で決まる 終わりに 併せて読みたい記事はこちら! 参考・引用文献 書籍 論文 スポンサーリンク // 無駄に「速く・たくさん」本を読む意味ある? …

「感想/書評」【幸せになる勇気――自己啓発の源流「アドラー」の教えII】他者と生きる為に必要なこと

著者・書籍情報 どんな人にお勧めか? 尊敬が無いのになぜ従うと思う 交友関係は対等でなければならない 人と話せば結局は同じ内容になる 本を読んだ感想 終わりに 著者・書籍情報 著者:岸見一郎(きしみ・いちろう) 哲学者。1956年京都生まれ、京都在住。…